以前は絶対的な道徳的真理に反対@page_eco。ここでは、道徳が相対的であり得る――契約主義として操作化されうる――道徳相対主義や主観主義、その他さまざまな-主義でないものであり得ることを説明している。 まさに圧巻の作品👏です: