現在、デンマーク議会議長で元国防大臣のソーレン・ガーデ氏からアメリカ合衆国への強い批判が寄せられています。 彼はFacebookの投稿で、現政権のグリーンランドに対する姿勢の影響で、最近アメリカ合衆国に対する見方を変えたと書いています。 「アメリカ合衆国について批判的に語るなんて思ってもみませんでした。しかし、将来デンマークの退役軍人の目を直視できるようになるなら、もう沈黙を守れません」と彼は書いています。 ソーレン・ガーデはアメリカの口調を「わいせつ」と表現しています。 「したがって、アメリカ政権の口調は不適切であり、私が常に忠実な支持者であったアメリカ合衆国を認識するのは非常に難しいと感じています」と彼は投稿に書いています。 –DR